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バイク便ライダー募集要項

バイク便ライダー募集
Do you work with us as a professional rider, if you like riding a motorcycle...
<原付⇒普通自動二輪><普通自動二輪⇒大型自動二輪>へのステップアップを推奨しています!

定期便(固定報酬)+スポット便で稼ぐ

スポット便ライダー

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ご応募、ありがとうございました。
定期便(固定報酬)+スポット便で稼ぐ お客様からの電話依頼があると、受注オペレーターから指示が来て、配送を行います。
8割程度が都内の配送ですが、埼玉・神奈川・千葉など、高速道路を使う配送もあります。
スポット便ライダー

月6日勤務!固定給ライダー!副業に!

固定給ライダー(定期便)

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月6日勤務!固定給ライダー!副業に! 募集は終了しました。
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固定給ライダー(定期便)

バイク便ライダーへ応募される方へ

バイク便ライダーは、ほとんどが個人事業主。収入は出来高制(歩合給)です。 当然、多くの仕事をこなしたほうが、収入は多くなります。 だからと言って、スピードを出して時間を短縮しようとすれば、事故につながる確立が上がります。

スピードを出さずに移動時間を短縮する。
相反する事のように思えますが、これを実践しているライダーがたくさんいます。
これが本当のプロと言えるでしょうし、収入も相当の額を得ています。

バイク便ライダーへ応募される方へ

例えば、信号待ちをショートカットして左折出来る路地、渋滞する道路の傾向、 また時間帯別での渋滞の傾向、多少遠回りだけど時間はかからないルートなど。 こういう“プロとしての知識”をつけ、仕事に生かしながら、安全に移動時間を縮めています。

『この辺は夕方になるといつも渋滞してるなぁ』
『この赤信号を裏道からパスすると、次の信号は必ずと言っていいほど青なんだな』
『遠回りだと思ってたのに、こっちの道の方が早いじゃん!』
『あそこの路地、よく車が入っていくなぁ・・・後で地図見てみよう』

です。
抜け道などは、後で地図で確認するだけでもかなり勉強になります。

バイク便の仕事を始めてみて、1日に行える仕事の平均が10件だったとします。 これが楽に12件出来るようになると、月間20日の稼動なら、一ヶ月で40件分の仕事がプラスされる事になります。 実際の手取額に換算すると、4〜5万円といったところでしょうか。
忙しい日とそうでない日の波はありますが、働いたら働いた分、目に見える形で自分に返って来ます。
これが出来高制のメリットです。

より多くの仕事をこなすには、お客様の所在地や、ビルの入館方法、集荷の要領、お届け先での納品要領を覚えるといった“経験値”も当然必要です。 が、これは、実際に稼動しながら、1つ1つ覚えていけばOKです。
そしてちょうどこの頃、1回目の歩合の昇給(バイク持込みの場合60日稼動後)も手伝います。

また、ベテランライダーになればなるほど、『パンク修理キット+携帯用空気入れ』は、トランクに常備しているようです。

『短時間で仕事に復帰する唯一の手段ですから。パンクなんかで時間を取られる事を考えたら、キット代なんて安いもんですよ。 1個持っとけば、そうそう使うもんでもないし。』

だそうです。
こういう事も収入を減らさないためのノウハウです。

バイク便ライダーへ応募される方へ

ライダーさんに、バイク便の仕事について話を聞くと

『色んなところに行けて面白いっすよ。晴れてる日に東名なんか走ったらサイコーっす』
『稼げますよ、普通に。まぁ月によって1日〜2日(平日の日数が)変わるんで、 その分収入が増えたり減ったりはありますけど。普通に来てて、割が合わないほど稼げないってのは、判んないっすね。』
『お届け先で“お、きたー!これを待ってたんだよ!ありがとー!”とか言われると嬉しいですね♪』

と返ってきました。

どんな仕事でもそうだと思うのですが、向上心はプラスになります。 バイク便ライダーという仕事の場合も“もっと早く届けるには・・・”という向上心や探究心は必要だと考えます。
お金を稼ぐには、やはりその道のノウハウが少なからずあると言う事です。

最後に、余談ですが“バイク便は危ない”という話をよく聞きます。 バイク⇒事故⇒怪我⇒危険という図式を考えてしまうのかもしれません。
趣味や通勤で乗っていた時に比べれば、仕事となれば当然バイクに乗る時間は何倍にも増えます。 その上、毎日乗るとなれば、余計にそう考えてしまうのかもしれません。

これはFeedに限ったことではありませんが、世のバイク便ライダーの中には、 貰い事故さえ起こさず、また違反キップを切られる事もなく、 何年も仕事をしている先輩ライダーがたくさんいるのも事実です。

こういうライダーさんと話しをしていると『事故が起こりそうな場面・場所』という知識が頭に入っています。 そういう場面や場所では絶対に無理をせず、先を急がない余裕があります。 赤信号で停止する時も、停止する場所があるそうです。 こういう話を聞くと、知識がなく週末だけプライベートで乗っていた時と、 毎日でも知識を備えてバイクに乗る場合、本当に危ないのはどっちなんだろう・・・。と考えてしまいます。

Feedは、応募される方の90%が未経験。始める理由は“バイクが好き”で充分です。 みんなそこから始めています。これに“やる気と向上心”を持って来て下さい。
ライダー同士の関係も、先輩、後輩の関係はありますが、そこはやはりバイク仲間、気さくな感じです。

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